「☹️」って どんな いみ?しょんぼりした かおの えもじ
こうかい
この きじは ☹️ の せつめいを くわしくした ものだよ。メッセージで、口が への字に なった かおの マーク「☹️」を 見たこと あるかな。ちょっと しょんぼりした かおだよね。どんな いみか いっしょに みてみよう。
「☹️」って どんな いみ?
「☹️」は、口を したむきに まげた かおの えもじだよ。「かなしい」「がっかり」「ざんねん」といった、しょんぼりした 気持ちを あらわすよ。目は ふつうに あいていて、口だけが したむきなのが とくちょうだよ。
どんな ときに 使うの?
たのしみに していた ことが なくなった ときや、おもいどおりに いかなくて ざんねんな ときに、文の さいごに つけて 使うよ。「あめで あそべない☹️」のように いうんだ。友だちの ざんねんな 気持ちに 「ざんねんだったね☹️」と よりそう ときにも 使えるよ。
にている えもじ
「🙁」は もう 少し かるい がっかりの かお、「😞」や「😔」は 目を とじて うつむいた ような かおだよ。どれも かなしい かおだけど、しょんぼりの ふかさが すこしずつ ちがうんだ。「☹️」は はっきり への字の 口が 目印だよ。気持ちの つよさに 合わせて、えらんで みてね。