沼が深い
って どんな いみ?
こうかい
一度すきになると、なかなかぬけ出せないこと
いみ
すきなものや推しのせかいが、知れば知るほどあたらしいみりょくが出てきて、かんたんにはぬけ出せないくらいおくが深いことです。ぬまにはまってもどれないようすをあらわします。
どこから きた ことば?
ぬけ出せないくらいすきなことを「ぬま」と言います。それに、そこが見えないくらい深いという意味をかさねた言葉です。
つかいかた
「このジャンル、思ったよりぬまが深い」のように、じぶんのはまりぐあいのすごさを、だれかに話すときにつかいます。
つかう ばめん・ちゅうい
おかねやじかんがかかるというなやみと、それだけみりょくがあるというじまんの両方の気持ちがこもった、まえむきな言葉です。
さいごに かいた日:
へんしゅう・うんえい: ○○の意味キッズ へんしゅうぶ