ほんぶんへ すすむ

既読回避きどくかいひ

って どんな いみ?

こうかい

わざと「きどく」をつけずに、メッセージをよむこと

いみ

メッセージをよんだしるしの「きどく」を相手あいてにつけずに、ないようだけをこっそりかくにんすることだよ。すぐかえせないときや、よんだとしられたくないときにつかうんだ。

どこから きた ことば?

トークアプリの「きどく」というひょうじをさけることからうまれた言葉ことばだよ。つうちのがめんでほんぶんをよむほうほうがしられて、こうよばれるようになったんだ。

つかいかた

「いそがしいからきどくかいひでよんだ」「かえすよゆうがなくてきどくかいひちゅう」のように、きどくをつけずによむときに使つかうよ。

つかう ばめん・ちゅうい

へんじをいそがされないためのくふうだけど、やりとりがとまるげんいんにもなるよ。相手あいてをまたせているのはおなじだから、おちついたらかえそうね。

さいごに かいた日:

へんしゅう・うんえい: ○○の意味キッズ へんしゅうぶ

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