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処理落ちしょりおち

って どんな いみ?

こうかい

きかいの力ちからがおいつかず動うごきが一瞬いっしゅんおそくなること

いみ

ゲームきやスマホの力ちからがおいつかなくて、画面がめんの動うごきが一瞬いっしゅんおそくなったり、カクッととまったりすることだよ。敵てきやはではなえんしゅつがいちどにふえた、おもい場面ばめんでおきやすいんだ。

どこから きた ことば?

コンピューターがしごとをしきれなくて、動うごきが「おちる(おそくなる)」ことから「処理しょりおち」とよぶよ。もとはゲームをつくる人ひとたちの言葉ことばで、じっきょうがふえてひろまったんだ。

つかいかた

「敵てきが多おおすぎて処理しょりおちした」「この場面ばめんはいつも処理しょりおちする」のように、動うごきがおもくなったしゅんかんをつたえるときに使つかうよ。

つかう ばめん・ちゅうい

きかいのつかれや熱ねつ、ひらきすぎたアプリがげんいんのこともあるよ。こわれたわけではなく、おもさがへればもとにもどるから、あわてなくてだいじょうぶだよ。

さいごに かいた日:

へんしゅう・うんえい: ○○の意味キッズ へんしゅうぶ

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