ほんぶんへ すすむ

かったるい

って どんな いみ?

こうかい

からだがおもくてだるい、めんどうでやるきがでないきぶんのこと。

いみ

からだがおもくかんじてだるいようすや、なにかがめんどうで、やるきがおきないきぶんをあらわすことばだよ。「つかれてうごきたくない」「やらなきゃいけないけど、きがすすまない」といった、からだとこころのだるさをまとめていえるんだ。

どこから きた ことば?

むかしからつかわれていることばで、うでがだるいといういみの「かいなだるし」がかわってできたといわれているよ。いまでもわかいひとが、だるさやめんどうさをあらわすときに、よくつかっているんだ。

つかいかた

「あさからからだかったるい」「しゅくだいやるのかったるいなあ」のように、からだのだるさや、やるきのでないめんどうさをいうときにつかうよ。

つかう ばめん・ちゅうい

かるいぼやきとしてつかえるけど、たのまれたことに「かったるい」とかえすと、やるきがないようにつたわって、あいてにしつれいになることもあるよ。きをつけようね。

さいごに かいた日:

へんしゅう・うんえい: ○○の意味キッズ へんしゅうぶ

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