「🫥」って どんな いみ?なにも かんじない かおの えもじ
こうかい
この きじは 🫥 の せつめいを くわしくした ものだよ。「🫥」は、点線で かおの まわりが かかれた 絵文字だよ。「なにも 感じない」ような 気持ちを あらわすんだ。どんな いみか、やさしく せつめいするね。
「🫥」って なに?
め や くちが なくて、かおが きえかかって いるように 見える 絵文字だよ。「からっぽ」「そこに いないみたい」という、なんだか さみしい 気持ちを あらわすんだ。
どんな ときに つかうの?
とても つかれて、あたまが うごかない ときや、そっと して おいて ほしい ときに つかうよ。「もう なにも 考えたくない🫥」のように、ことばの あとに つけるんだ。
にて いる えもじ
くちの ない「😶」や、まっすぐな くちの「😐」と にて いるよ。でも「🫥」は、その なかでも いちばん「なにも ない」かんじを あらわす 絵文字なんだ。
おぼえて おこう
「🫥」は、てんせんの かおで「無」の 気持ちを あらわす 絵文字だよ。つかれた ときに、そっと つかって みてね。